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これがもしかして…えっと…肇さんの精液? | |
知識としては知っていましたが | |
こんなにたくさん、ドロドロで…ああ…すごく濃い匂い | |
胸が熱くなって、アソコが疼いてしまいます | |
私、ちゃんとできたんですね | |
肇さんを、ちゃんと気持ちよくしてあげられた…嬉しいです | |
肇さんこそ…気持ちよくなってくれて、ありがとうございます! | |
ところで…このねばねばは…どんな味が | |
ですが…大好きな肇さんから出たものですし…興味がありますわ | |
うーん…わかりました | |
続きは…また今度にしておきますわ! | |
こ、これが肇さんの…ズボン越しにも膨れ上がっているのはわかりましたが | |
い…いつもこんなに大きいんですか? | |
ふふっ、なるほど。ではご期待にお答えしませんとね! | |
それにしても | |
実に興味深いですわ…これがこの間、私の中に | |
こんなに大きいものが入っていたなんて、驚きです | |
この間はじっくり観察するどころではありませんでしたから…色々な意味で | |
あ…つ、つい…私としたことが、はしたないところを | |
は、肇さん…もうっ | |
ですが…今日はたくさんワガママを言ってしまいましたし | |
私に出来る事なら、サービスして差し上げたいので | |
それでは、えっと…な、舐めますわね? | |
これは…なるほど。味は…殆どありませんわね | |
ほんの少し…しょっぱい? | |
え?何がですか? | |
え?ま、まさか、ここは嫌がるところでしたの? | |
私としたことが、ま、またはしたないところを? | |
ですが肇さんの一部ですし、それにこの間は沢山頑張ってもらいましたから | |
これからも…頑張って…もらう…予定ですし | |
それによく見ると、ピンク色で、ビクビク震えていて可愛いかなと | |
そ、そうですか?それならよかったです | |
私が肇さんを…気持ちよくして、差し上げられる…嬉しいです | |
ですがこれは…精液ではありませんわよね?白くありませんし | |
まあ、そうなんですか? | |
ふふっ、では…もっと気持ちよくして、差し上げますね | |
この前みたいに肇さんの濃いの、私にたくさん出してほしいんです! | |
え、ええ…大丈夫です…んっ | |
むせ返りそうで…まだ喉に引っかかってる…感じがします | |
はい。どんな味がするのか、興味がありましたから | |
私だって、肇さんを独り占めしたいに決まっています | |
だから肇さんの精液の一滴だって、全部私だけの物なんですよ! | |
こんなに沢山出していただき、ありがとうございます | |
くすっ!肇さんが気持ちよくなってくださってよかったです | |
はあ…なんだかお腹の中でじんわり広がっているような気がしますわ | |
ふふっ!お気に召していただけたのなら…いつでもまた…して差し上げますわね | |
肇さん…まだ終わりではありませんよね? | |
私の方も…その…もう、さっきので | |
だ、だって…すごい味と匂いなんですよ?すごくエッチで、温かくてドロドロで | |
色々…想像して…ドキドキして | |
え、ええ…はあ…ふう | |
すごい…熱い…それに…この匂い | |
よかった…肇さん…気持ちよくなれたんですね | |
ふふ…それはよかったです | |
ですが、まだまだ試してみたいことはたくさんあるので | |
この辺とか…この辺も、ビクビク気持ちよさそうに反応してましたから | |
肇さんの弱そうなところ、少しわかった気がしますわ! | |
今度はもっともっと、気持ちよくしてあげますね | |
それにしても…この濃い男性の匂い、嗅いでいるだけでクラクラして | |
ねぇ…肇さん?私も…その | |
ふふ…嬉しいです、肇さん | |
ふふ…今日は私がリードさせていただきます | |
前回は先輩に色々と気を遣っていただきましたし…今日はワガママも沢山言ってしまいましたから | |
そのお返しというか…今日は私がしてあげたい日なんです | |
ええ、お任せくださいませ! | |
えっと、それでは…ここから | |
きょ、今日は私がしてあげる日ですからっ! | |
体重を…んっ、ここから | |
え、ええ…大丈夫そうです。まだ、少し違和感はありますけど | |
もうすっかり馴染みましたから! | |
やっぱり不安なので…この間みたいに…また、キスしていただいても? | |
で、では…お言葉に甘えて | |
今日は、私がしてあげる日、ですもの | |
それに…キスは…単純に私がしたかっただけですわ | |
へ、平気ですわ…このくらい! | |
は、肇さん…気持ちよく、なれてますか? | |
恥ずかしながら、足にも、腰にも…力が入らなくなってしまって | |
肇さん…さっきから、ちょっとだけ動いてますよね? | |
はあ、はあ…分かり合うために努力する…でしたね | |
はあ、はあ…肇さぁん? | |
もう少し…その…つ、強く…お願いします | |
は、あ…はあ…はあ…肇さぁん | |
あっ、ぅ…それは | |
は、はい…肇さんが…したいのなら、もちろんです | |
んっくぅ…はあ、はあ、はあ! | |
ふぁ…肇さんと、キス | |
すごい…は、激しすぎて、頭の中、真っ白! | |
は、い…はいっ、はい…肇さん!肇さんっ! | |
肇さんの熱くて、どろどろなのたくさん…たくさん、私に…出してくださいぃーーッ! | |
はああ…中、奥に…ビュッビュッて、熱い…熱い…よぉ | |
はっ、はっ、はあ…はあ…はあ | |
はあ…はあ…我慢、できて…ましたか? | |
そ、それより…肇さんは?私、うまくできてましたか? | |
肇さんが手伝ってくれたから…いいえ、二人で一緒だから…私もすごく気持ちよかったです | |
ぅぁ…あ…あぁ…肇さんの、ビクビク跳ねて | |
肇さん…ちゃんと気持ちよく、なれましたか? | |
でも…やっぱり、一人で動くより…二人で動く方が、気持ちいいですわね! | |
なんだか…あなたに身体中を支配されているみたい | |
包み込まれるような…幸せな気持ちですわ | |
は、肇さん…ひと思いにやってください! |
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