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0.48
32.2
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2
99
これがもしかして…えっと…肇さんの精液?
知識としては知っていましたが
こんなにたくさん、ドロドロで…ああ…すごく濃い匂い
胸が熱くなって、アソコが疼いてしまいます
私、ちゃんとできたんですね
肇さんを、ちゃんと気持ちよくしてあげられた…嬉しいです
肇さんこそ…気持ちよくなってくれて、ありがとうございます!
ところで…このねばねばは…どんな味が
ですが…大好きな肇さんから出たものですし…興味がありますわ
うーん…わかりました
続きは…また今度にしておきますわ!
こ、これが肇さんの…ズボン越しにも膨れ上がっているのはわかりましたが
い…いつもこんなに大きいんですか?
ふふっ、なるほど。ではご期待にお答えしませんとね!
それにしても
実に興味深いですわ…これがこの間、私の中に
こんなに大きいものが入っていたなんて、驚きです
この間はじっくり観察するどころではありませんでしたから…色々な意味で
あ…つ、つい…私としたことが、はしたないところを
は、肇さん…もうっ
ですが…今日はたくさんワガママを言ってしまいましたし
私に出来る事なら、サービスして差し上げたいので
それでは、えっと…な、舐めますわね?
これは…なるほど。味は…殆どありませんわね
ほんの少し…しょっぱい?
え?何がですか?
え?ま、まさか、ここは嫌がるところでしたの?
私としたことが、ま、またはしたないところを?
ですが肇さんの一部ですし、それにこの間は沢山頑張ってもらいましたから
これからも…頑張って…もらう…予定ですし
それによく見ると、ピンク色で、ビクビク震えていて可愛いかなと
そ、そうですか?それならよかったです
私が肇さんを…気持ちよくして、差し上げられる…嬉しいです
ですがこれは…精液ではありませんわよね?白くありませんし
まあ、そうなんですか?
ふふっ、では…もっと気持ちよくして、差し上げますね
この前みたいに肇さんの濃いの、私にたくさん出してほしいんです!
え、ええ…大丈夫です…んっ
むせ返りそうで…まだ喉に引っかかってる…感じがします
はい。どんな味がするのか、興味がありましたから
私だって、肇さんを独り占めしたいに決まっています
だから肇さんの精液の一滴だって、全部私だけの物なんですよ!
こんなに沢山出していただき、ありがとうございます
くすっ!肇さんが気持ちよくなってくださってよかったです
はあ…なんだかお腹の中でじんわり広がっているような気がしますわ
ふふっ!お気に召していただけたのなら…いつでもまた…して差し上げますわね
肇さん…まだ終わりではありませんよね?
私の方も…その…もう、さっきので
だ、だって…すごい味と匂いなんですよ?すごくエッチで、温かくてドロドロで
色々…想像して…ドキドキして
え、ええ…はあ…ふう
すごい…熱い…それに…この匂い
よかった…肇さん…気持ちよくなれたんですね
ふふ…それはよかったです
ですが、まだまだ試してみたいことはたくさんあるので
この辺とか…この辺も、ビクビク気持ちよさそうに反応してましたから
肇さんの弱そうなところ、少しわかった気がしますわ!
今度はもっともっと、気持ちよくしてあげますね
それにしても…この濃い男性の匂い、嗅いでいるだけでクラクラして
ねぇ…肇さん?私も…その
ふふ…嬉しいです、肇さん
ふふ…今日は私がリードさせていただきます
前回は先輩に色々と気を遣っていただきましたし…今日はワガママも沢山言ってしまいましたから
そのお返しというか…今日は私がしてあげたい日なんです
ええ、お任せくださいませ!
えっと、それでは…ここから
きょ、今日は私がしてあげる日ですからっ!
体重を…んっ、ここから
え、ええ…大丈夫そうです。まだ、少し違和感はありますけど
もうすっかり馴染みましたから!
やっぱり不安なので…この間みたいに…また、キスしていただいても?
で、では…お言葉に甘えて
今日は、私がしてあげる日、ですもの
それに…キスは…単純に私がしたかっただけですわ
へ、平気ですわ…このくらい!
は、肇さん…気持ちよく、なれてますか?
恥ずかしながら、足にも、腰にも…力が入らなくなってしまって
肇さん…さっきから、ちょっとだけ動いてますよね?
はあ、はあ…分かり合うために努力する…でしたね
はあ、はあ…肇さぁん?
もう少し…その…つ、強く…お願いします
は、あ…はあ…はあ…肇さぁん
あっ、ぅ…それは
は、はい…肇さんが…したいのなら、もちろんです
んっくぅ…はあ、はあ、はあ!
ふぁ…肇さんと、キス
すごい…は、激しすぎて、頭の中、真っ白!
は、い…はいっ、はい…肇さん!肇さんっ!
肇さんの熱くて、どろどろなのたくさん…たくさん、私に…出してくださいぃーーッ!
はああ…中、奥に…ビュッビュッて、熱い…熱い…よぉ
はっ、はっ、はあ…はあ…はあ
はあ…はあ…我慢、できて…ましたか?
そ、それより…肇さんは?私、うまくできてましたか?
肇さんが手伝ってくれたから…いいえ、二人で一緒だから…私もすごく気持ちよかったです
ぅぁ…あ…あぁ…肇さんの、ビクビク跳ねて
肇さん…ちゃんと気持ちよく、なれましたか?
でも…やっぱり、一人で動くより…二人で動く方が、気持ちいいですわね!
なんだか…あなたに身体中を支配されているみたい
包み込まれるような…幸せな気持ちですわ
は、肇さん…ひと思いにやってください!